サイト制作も多少、手がかりをつかんで、それなりに全体像を見通すことができるようになると、面白い!
もちろん、作業一つひとつに躓きながらの話しだ。
孤立無援の作業が続く。
しかし、制作作業が進むほどに欲も出てくる。
プロはともかくとして、他の個人サイトはどのような感じなのだろうかと、ネットやSNS検索してみる。
これが個人の制作なんだろうかと、コンパクトに洒落たサイトを見かけるものの、これがサイト制作受注の誘いサンプルだったりする。
サイト制作は、なかなか奥が深い。
ある意味、書籍編集より応用が利き、展開度が大きい。
言い方を変えると、設計思想次第かな。
サイトの目的次第で、機能的設計は、自在だ。
ここが魅力でもあり、壁でもある。
実力と創造力に見合ったサイトということになる。
ワタシは超初心者ゆえ、とりあえず、できるだけ書きたいテーマをコンパクトにまとめて閲覧できるページをつくり、サイトで公開したかった。
そこができあがると、今度は来訪者が見やすく心地よいサイトに仕上げて行きたくなる。
その先は、まだイメージできない。
とりあえず、未熟さと格闘中の日々なり。
Last Updated on 2024年5月14日 by plough
